空草子

忘れたくない瞬間の保管場所 間違った記憶を残していたら教えてください

2024.12.19 FREE GAY LIVE の話

アイソ (キラスト衣装)

 

セトリ

あるある

カエル

キラスト

やめとま

ゲイスター

you say

耳すま

 

三原色

 

 

あるある

1Aミキさん縦◎ 歌い終わり👍がデフォなのかなと思ってたら今回やってなかったからやっぱあれ個レスだったんだ…となった(この日は後ろで見ててミキさんから見えてない)

大サビ「大丈夫!」ぺいちゃん台詞みたいに力強く宣言するように

 

カエル

B「でもね」「一人」の4人のハモリすごく綺麗だった

ラスト「それでも忘れない」ミキさん掌でフロアを指しながら 「忘れないさ」力強く丁寧に当てて

 

キラスト

1A「どんな天気だって」ミキさん手を上に翳しながら

2A前筆村ターンしてきゅるんきゅるんの可愛い顔でほっぺに指を添えて

後ろで指揮してるミキさん下手から上手へ顔を向けながら 最後はほっぺハートもしてた かわいい

 

やめとま

1B「胸の鼓動」ミキさん🫰クルクル〜っと内回りで回してピッと外側に かわいー!って声出た 「慣れないんだ」滑らかで綺麗だった

1-2間奏ぺいちゃん「みんなで/一緒に/楽しく/手拍子」詰め込み合いの手 綺麗に収まってて良かった

2サビ「バイガルリン」ミキさん最初地声だったけど裏声に切り替え 惜しかった!

落ちサビ「やめないからやめないで〜」ひがちたっぷり溜めて柔らかく

「君には〜」筆村下手段に乗って力強く

ラスサビ「用法〜」ミキさん手を前に出す時力強くてかっこよかった

 

ゲイスター

1A「ボールに」ミキさんしっかり音当てて

「それから〜」ぺいちゃん淡々と

2A「とりあえずバイトを〜」筆村、この日の筆村漫画のことを思い出した この日の筆村が描いていた過去と歌詞が重なっていて、いつも以上にグッときたし筆村も噛み締めながら歌っていたように思えた このタイミングで歌ってくれて良かった

ラスサビ「きっとあのスターも」ミキぺい大きく振りかぶってハイタッチ

 

you say

イントロで立ち位置移動 下手からミキふでくれぺい 後ろ向きでスタンバイ 壮大な音と共に振り向いて正面を向く 歌いながら一歩前に

1A「後悔はない」の筆村、いつもと違った 言い切れるような潔さというか晴れやかさが見えなくて、断言できない気持ちの揺れが見えるような少し苦しげな表情 自分に言い聞かせるようだった

Aぺいちゃんハキハキと大きく口を開けて

サビミキさん大きく手を振りながら気持ちいっぱい詰め込むように 高い音も力強く、裏声と地声の切り替えも滑らかで良かった 

ラスサビ「叶えようよ」4人が微笑みながら前線に出てきてたまらなかった

ラストミキさん穏やかな声で縦揃えて綺麗に 「朝まで語る」で若干早取りしてたけどすぐ戻せていて拍手

 

耳すま

イントロぺいちゃん「しゃーー!!盛り上がっていくぞ!!!」

間奏ぺいちゃん「もっともっと盛り上がっていこうぜ!」ミキさん「ひとつになろうぜ!」熱い

落ちサビミキさん噛み締めるように丁寧に

 

MC

インストアイベントの告知

ぺいちゃん「ロマンティック〜(何か言おうとしてた)」

筆村「ロマンティックですね、そして…あ💦ぺいさん何か…ごめんなさい!」

ぺいちゃん「ロマンティックですね笑」

 

各ソロ公演の告知

ミキさん「みんな何やるか知らない 話してないもんね」

ミキさんは映像流してみんなでビリーズやろうとしたけどやめたとのこと 「別で企画としてやりたい みんなバンド持って来てもらって」

 

筆村「来年!」ミキさん「来年2025年2月3日には〜!」筆村の告知横取りしてて草 筆村言いたそうだった

ぺいちゃん「みんなのリツイートひとつで誰かに届くかもしれないので!拡散の協力お願いします!」紅「僕たちは最高のパフォーマンスをする自信があるので!みんなが広げてくれたら絶対に埋まる!」埋めようね

 

カウントダウンの告知

来年は巳年

ぺいちゃん「巳年じゃないけど親近感ある」

ミキさん「え!巳年じゃないの!?巳年だと思ってた…巳年の人って何歳?」

ぺいちゃん「12・24・36・48…だね」

ミキさん「ぺいちゃんが巳年だったら何歳に思われるんだろ 36と48だったらどっちに思われるんだろ」

ぺいちゃん「ソロの時に聞こっかな笑」

ミキさん「あたしさ、振り付けしてる時に冗談で『あたし45だからもう疲れちゃって〜』て言ったら否定もせずになんか、『あ、どうぞどうぞ座ってください!』みたいな感じで言われてさぁ!」

ひがち「否定とかできないじゃないですか!」

ミキさん「え!えぇ!?えぇ!?!?(自分指しながら)45!?」

ひがち「違くて、みんなミキさんが嘘ついてるとか思わないじゃないですか、若く見えるし実際そうなのかなって思うかも知れないじゃないですか」ミキさんとひがちの感覚が噛み合ってなくてウケた

ぺいちゃん「老けたくはないけど、歳は重ねていたいな〜って思う」

 

ラスト一曲

ミキさん「2/3も綺麗な景色が観たいね」「みんな大好き三原色カタルシス!」やったーー!!

 

三原色

1サビ「強さ抱えて」ミキさんしっかり音当てながら滑らかな発音で、わ!ってなったし「千年〜」も自然に流れるように地声で歌って過去一綺麗に伸びてて声出た 「諦めない」1-2間奏にかかるまで、MIX始まるギリギリまで伸ばしてた 大はしゃぎ

2A「手を伸ばした瞬間」ミキさんニコッと微笑みながら

落ちサビ「この風景〜」ミキさん無理なく高らかに

ラスサビ「笑いかける〜」ぺいちゃんぐるっと掌でフロアを指しながら

 

挨拶後、ぺいちゃんが最後尾 無言で立って去る(スピーカーが被ってて表情は見えなかった)

 

 

 

特典会ご機嫌すぎて「三原三原三原‼️」って言いながら入った

ミキピン撮ってる間全員の話したんだけど筆村遠かったし服直してた 聞いて‼️

ミキさんが「ねぇちょっと聞いて!あなた久しぶりでしょ?」って言いながら報告してくれた どれだけ期間あいても触れないでいつも通り話してくれるからミキさんにも久しぶりって感覚あるんだ…と少し驚いた しかも2週間ぶりなので久しぶりってほどでもない

私が観ていない間にまた進化していて嬉し〜!ミキさんが嬉しそうに教えてくれた happy

しばらくあまり現場に行けないから過程を観れる機会は少なくなってしまうけど、観に行ったとき変化に気づいていたいな〜 ミキさんが教えてくれるだろうけど(ありがたいことだ)

 

 

3人がミキさんにプレゼントした生誕衣装に合わせたお洋服、急に初披露された 話に夢中で一切服見てない また着て…